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NIKKI@SPANK! in Koenji

b0054059_16561812.jpgPhoto SAKI from SPANK!
 ニッキのジャパンツアー東京編。まずは、SPANK!サキちゃんからいただいた写真をアップ! 東京公演2日目のライヴ前、つまり東京滞在中唯一のフリータイムにはどこへ行きたいか尋ねたところ、みんなが「キディランド!」「BASE!」、そして「SPANK!」と言っていたので、日曜昼からその順番でガイドして回ることに。

 最後にみんなで出かけたSPANK!は、高円寺パル商店街(ライヴハウス2000Vのある通り)、通称“スタイリッシュアベニュー”内にある古着屋さん。20000Vの少し先にある、“SPANK!”と書かれたネコの看板が目印のお店(ちなみに2階にあります)。この日、私達をもてなして下さったサキちゃん曰く、SPANK!のイメージキャラクターはニッキらしく、それを聞いた本人は「嬉しい!」と大喜び。店内を見渡せば、写真からも分かるように壁もピンク、キレイに並べられた洋服もほとんどがピンクや白や赤色で、とにかくカラフル、ドットやストライプの比率がかなり高い。確かに、80年前後のニッキが着ていそうな洋服ばかりだった。うーん、キュート。可愛くデコレーションされた商品の脇にニッキのアルバムがさりげなく置かれていて、彼女達のニッキへの愛情もひしひしと伝わってきた。

 高円寺在住で、しょっちゅうこのお店の前を通過していながら一度も入ったことのなかった私は、店内に入るなり興味津々。「へえー。こういう感じのお店だったんだ」。「わ、このパンプス!」「あれ、ベルト?」「このTシャツ?」。レジ付近でみんなが撮影大会を繰り広げているのをいいことに、必死に物色(笑)。

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 次の写真は、前回に続いて今回もドラマーとしてツアーに参加したトラヴィス。The FEVERSのメンバー、the RIFF RANDELLSやティナ(the BOBBYTEENS)の別バンドTINA & the TOTAL BABESなんかのプロデューサーとしても知られている人物。あ、最近ではAMERICAN FOXESも手掛けていたっけ(『Cotton Candy』というアルバム)。今は、ニッキの新作作りに奮闘中でもある。この日、私がいろいろ物色していると、突然後ろから私の頭に帽子を乗せてきたり、キディランドでも、私が夢中でチェコのモグラのビデオ(ペンギンのピングーみたいなの)を観ていたら、後ろから「わ!」って驚かせたり……なかなかやんちゃな人(笑)。写真左(鼻だけ)はジョニー、右はジョージア。

 そうそう、余談だが、少し前から私のニックネームになっている“A-Yummy!”の名付け親は、実はトラヴィス。ハイ、ご想像通り、「Yummy Yummy Yummy」から、のはず。この名前でラッセル(the BOBBYTEENS他)へメールしたら、「A-Yummy Yummy Yummy!」と返され、ジャスティン(ATOMIC MONSTERS&the WANNA-BES)からは、「Aaah-Yummy」というタイトルでメールが来た。名前だけでこんなに遊べるとは、いやはや(笑)。で、さらにマニアックな情報(?)として、私が運営しているレーベルPeachy Doll Recordsの“Peachy Doll”はラッセルとのメールのやりとりの中で生まれた名前だ。レーベル設立以降、まだ1枚しか出していないし、機会があったらまた何か出したい! いずれにしろ、最新号発刊後。Peachy Dollはやたら海外ウケが良い? 海外のバンドからなかなか結構オファーをいただいております。

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 そして上の写真。左は、SPANK!の店内。お店の扉を開けると、最初に目に飛び込んでくるのはこのウサギちゃん。可愛い! お店でよくかかっているというニッキのR&Rに反応して踊りだしそ。で、右は、ユーズドのthe RAMONE teeに赤いドットのスカートを付けたというリメイクもの。現在はサキちゃん所有の品だそう。ワオ!

 この日、いつも持ち歩いているデジカメをうっかりニッキ達が宿泊するホテルに忘れてしまい(迎えに行った時に、お部屋に置いてきちゃったらしい……)サイトシーンフォトは1枚ナシ……だったのだが、SPANK!のさきちゃんに何枚か写真を提供していただいた。感謝。ありがとうございました!

SPANK!のweb siteはこちら!
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by shoutsistershout | 2005-07-27 14:04

NIKKI@Osaka Tsutenkaku

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 いよいよ本日からツアーファイナル! ちょうど1時間ほど前に、関西公演の仕切り人でもあるイサドラ嬢(PRAMBATH)から素敵な写真をいただいたので早速アップ。大阪通天閣前で観光中のご一行、みんな楽しそう~。ニッキの妹も参上し、和気藹々とした雰囲気は写真からも十分感じ取れる。いやぁ、ますます上がります。昨日、ヨガで身体をスッキリさせたことだし、今夜はガッツリ盛り上がりたいっす!


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by shoutsistershout | 2005-07-23 13:48

NIKKI@Kyoto-Whoopees on 17th July

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photo Isadora(PRAMBATH)

 先週金曜からスタートしたニッキの再来日ツアー。この日曜に開催された京都公演でのショットをPRAMBATHイサドラ嬢からいただいのでアップ。イサドラ嬢も「最高!」と大絶賛しているし、ファイナルでもある東京公演が待ち遠しいったらない。ニッキをまだ観たことない方は、今回お見逃しのないよう。あー、また飲んじゃいそうだ!


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 こちらの写真は、おそらくバックステージでのニッキとイサドラ嬢。ロックの歌姫2ショット。イサドラ嬢、写真提供、ありがとう!


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by shoutsistershout | 2005-07-20 12:57

SPANDEX's new 45

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 新生SPANDEX、というか、SPANDECKSからSPANDEXへ改名後初めてのレコードがいよいよリリース! といっても、私もまだ聴いていない……どころか、新作音源(7インチ)は、このレコ発に間に合うか? 間に合って!というドキドキの進行で製作中だとか。てことは、今頃はプレス作業中か? そんな事情で、新作の内容について何も書くことはできないが、SPANDEXとして初の音源というだけで期待は高まる。レコ発行って、いち早く新作を手に入れよう! ジャケはこんな感じだそう。何だか、the PEEPSを思い出させる。

STIFFEEN Records(4曲収録)
800円

SPANDEX 7インチレコ発パーティー☆

8月3日(水)下北沢SHELTER
open:6:30 start:7:00
ADV¥2,000 DOOR¥2,300
SPANDEX
SUPER SNAZZ
THE DAZES
THE SiMPSONS
THE HEADBANGERS


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by shoutsistershout | 2005-07-19 11:44

50s&six

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 この写真を撮影したのは、実はもう1ヵ月も前のこと。6月半ば、thee 50's high teensが東京へ来ていた時に撮らせていただいたもの。といっても私自身、その時の彼女達のライヴは2日間とも観ることはできなかったのだが、50sが福岡へ戻る日の夕方、sixのチェリオ嬢から「6時過ぎまで、50sのメンバーと一緒にグリーンアップル(高円寺のイカした軽食喫茶店)にいるから、お時間あったら来てね」という連絡をいただいたのでちょっくら会いに行って来たのだ。私がグリーンアップルに到着した時点で「あと5分で出なきゃ!」という感じだったので、「じゃ、とりあえず、写真を撮ろう!」と私がカメラマン役を買って出て撮影大会を繰り広げた。それがトップの写真。左から、50sのハニーちゃん、sixのチェリオ嬢、50sのケイちゃん。いずれも、今ますます勢いを増しているガールバンドなので、要チェック。

 撮影大会を終え、フライトの時間が迫っている50sのメンバーを駅まで送り届けた私とチェリオ嬢は、再びグリーンアップルへと戻り、「お茶でもしますか」とビール片手にカンパイ(笑)。最近、“お茶=ビール”になりつつある自分が怖い。

 では、両バンドの今後の予定を記載しておく。

thee 50's high teensの今後
8月1日(月) 福岡CB(シーナ&ザ・ロケッツvs山善バンドのオープニングアクト)
8月2日(火) 福岡キースフラック(サーフコースターズレコ発)
8月5日(金) 代々木Zher the Zoo
8月6日(土) 高円寺U.F.O CLUB(U.F.Oコンピレコ発)
8月28日(日) 福岡デカダンデラックス(少年ナイフレコ発)

 その他、7月20日にリリースされるコンピレーションアルバム『U.F.O CLUB TOKYO JAPAN vol.3』に「愛しておくれ」で参加。年内には待望の2ndアルバム発売予定とのこと。待ち遠しい!web siteはこちら。

sixの今後
 MOODSの『Plasmatique Architecture』に、ヨシカ嬢が作詞・編曲・歌で参加。只今絶賛発売中。杉村ルイ(ex 東京スカパラダイスオーケストラ・THE HEAR),島田正史(SOUL MISSION),JUICY, Yoshikei(That's a NoNo!),Stomer玉井,浅井祐介(DALLAX),AJA(ONE TRACKMIND),WACKY(WACKY-TV),JIE HASEGAWAといった方々も参戦の作品だ。近々、six参加のガレージのコンピレーションアルバムも発売される模様(詳細はまだ把握しとりません)。そして、sixとしてのアルバリリースに向けて、現在制作に入っているとか。ああ、リリースの日が待ちきれない。web siteはこちら。
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by shoutsistershout | 2005-07-18 14:46

the pebbles"GIRLS SHOOT THE CURL"party

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by shoutsistershout | 2005-07-16 16:13

"SUMMER POP VACATION" on 27 Aug / 来月開催でーす。

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 先週末、the PEBBLESのライヴへ行ったら、会場入り口でthe HEADBANGERSのギュウギュウ(Dr)に遭遇。「おお、元気?」って言った後に、「そういや、今日はレコード買ったんだよね」と彼が見せてくれたのは、ANEKAの「Japanese Boy」だった。そう、the RIFF RANDELLSがカヴァーしていたチャイニーズ風のあの曲。聴いたことはあるけど、レコードそのものは持っていない……というか、入手できるのね? 確かこの曲、昔に日本のアイドルも歌っていたような?

 ライヴが始まる直前にヘビジくん(Vo/B)が合流、続いて、ライヴ途中からヘイポー(Vo/G)も参戦……あらら、the HEADBANGERS が全員揃ってる! しかもローディくんまで! ということで、ライヴ終了後、みんなで写真撮影(下の写真)。楽しそう。ていうか、the HEADBANGERS は本当に仲がいい。そして、彼らに囲まれていると、何かそれだけで楽しい。

 さて、その時に、前から聞いていた夏のポップパンクパーティのフライヤーをいただいたのでアップ。the HEADBANGERSとSPANDEXの合同企画で、日本のポップパンクと聞いてみんなが思いつくバンドは大体登場するはず。夏休みを締めくくるように開催されるR&Rパーティ、みんな誘い合って行くべし。けど、オールナイトなのね? 中央線沿線の方は、高円寺阿波踊りから渋谷ギグアンへ雪崩れ込むのも、1つのテかも。余談だが、現在高円寺のいろんなお店で阿波踊りキティが絶賛発売中だとか。欲しい!

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the HEADBANGERS 左:ボーダーteeのギュウちゃんが手にしているものが、「Japanese Boy」のレコード。ジャケットも独特な雰囲気があります。右:左の写真はアングルがイマイチなので仕切り直し。ちょっと寄りでもう1枚。


THE HEADBANGERS & SPANDEX PRESENTS
"SUMMER POP VACATION"

8月27日(土)渋谷GIG-ANTIC(ALL NIGHT)
open:10:30 start:11:00
ADV¥2,000 DOOR¥2,500

THE HEADBANGERS
SPANDEX
DISGUSTEENS
THE WIMPY'S
NAKED
RAMONEYS
THE DAZES
BUD BUD SEVENTEEN
JAIL BREAKERS

問い合わせ spandexmj@yahoo.co.jp


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by shoutsistershout | 2005-07-14 00:18

Baton

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 kiiiiiiiのレイキンから先月回ってきていた“ミュージカルバトン”。ハッと思い出して、慌てて書いとります。日記のいいお題になりました。すでに違うバージョンも回り始めていない?

Total volume of music on my computer:
[今パソコンに入っている音楽ファイルの容量]

307MB mix-CD作成のためにしか使ってません~。

Song playing right now:
[今聴いている曲]

“Genius Of Love”TOM TOM CLUB
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ブックレットのイラストもまたキュートなので掲載。

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The last CD I bought
[最後に買ったCD]

“Subterranean Jungle” TIP TOPPERS
 YUM YUMSとKWYET KINGSのメンバーからなるバンドの the RAMONESアルバム丸ごとカヴァー盤。これは、ノルウェーラモーンFCからのリリースされたもの。内容はナイスでグレイトだったが、国内盤でもないのに何でこんなに価格が高いんだ? 500枚プレスだから? 
 上のジャケは、もちろんthe RAMONES(右)のパロディ。この当時の、いや、この時のジャケのマーキーがやけに切ない……。

Five songs I listen to a lot, or that mean a lot to me:
[よく聴く曲、または自分にとって特に思い入れのある5曲 ]

 パッと頭を過ぎったものをザッと羅列。余計な情報だけれど、ミクシィでは、これまでカヴァー、いや、練習したことのある曲を選出した。

”How ‘bout Romance?” the RIFF RANDELLS
 初めて聴いた彼女達の曲がこれ。あの時はただ「日本でライヴ観たい!」って思っただけで、まさか、彼女達の来日サポートを自分がするなんて本当に夢にも思わなかった。また来てね!
”Be My Baby” the RONETTES
 小さい頃から知っているこの歌を生で聴くことができたなんて今でも忘れられない(ロニー・スペクターwith her bandっていう感じでした。相変わらずの美声! 上下を黒で固めたバックバンドの女性達もまたカッコ良かったっす)。しかも、CBGBで。ジョーイも共演していたステージ! 8時スタートで深夜2~3時まで、1人でずうっと観てました。しかし、サポートバンドが次から次へと1時前くらいまで登場してた……。
”Don’t Worry About Me” Joey Ramone
 00年冬、NYに住んでいた時、プロデューサーのダニエル・レイから「ジョーイのソロのレコーディングをしているから遊びに来いよ」って誘われていたのに帰国準備(荷物詰めと郵送の手配)に追われていて結局行けず。おそらく、この頃録音されていたものが『Don’t Worry About Me』としてリリース。発売して即購入。最後の最後に入っていたこの曲で号泣した……あ~ん、切ない。
”I gotta Move” Nikki Corvette
 “カモーン、ボ~~イ!!!” ニッキーからもらった7インチのA面。81年に自分でプレスしたという貴重なレコード。
”Mind Your Own Business” Chicks On Speed
 DELTA 5のカヴァー。デビューアルバムにも収録されていた曲だけど、今年に入って入手困難な7インチを発見したからもう嬉しくて。
LE TIGRE ”Hot Topic”
 BIKINI KILLが解散した時はショックだったけど(しかも初来日を果たした少し後に。KILL ROCK STARからもらったポスターに全員のサインをいただいておいて良かった……)、この曲が収録されているデビュー作を聴いて、心の穴が埋まった感じ。しかも、この曲には特に勇気付けられた。
 曲の中で彼女達は、自分のリスペクトする人達、例えば、CIBO MATTO、the BUTCHIES、Tammy Rae(Mr,LADYオーナーの1人。アーティスト他)、SLEATER-KINNEY、NINA SIMONE、the SLITS、JOAN JETT、YAYOI KUSAMAといった名前を叫んでいくんだけど、その前後でこう歌われるのが印象的だ。
♪Don’t stop
Don't you stop
We won't stop
Don't you stop♪
♪Stop,won't stop
Don't you stop
I can't live if you stop♪
 私の愛すべき人達も、止まらないでいて! 私自身まで止まってしまいそうー。
オノ・ヨーコさんは、『TOKION』のインタビュアーに「あなたのようにインスピレーションを受け続けるためにはどうればいい?」と聞かれてこう言っていた。「決して立ち止まらないこと」。確かに。
 そして、頭にはこういうフレーズもあり。
♪Carol Rama and Eleanor Antin
Yoko Ono and Carolee Schneeman
You’re getting old, that’s what they’ll say, but
Don't give a damn I'm listening anyway” 

Five people to whom I'm passing the baton:
[5人にこのバトンを送る]

シーラ嬢
イサドラ嬢
ワタルくん
 ブログをやっている人自体が私の周囲には多くなく、その上、すでにお1人から断られてしまった……いろいろ考え方の違う方もいらっしゃるようで。私以降、回らないかも……ごめーん、レイキン嬢。私はこんな具合です。


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by shoutsistershout | 2005-07-12 15:38

NIKKI tee!

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 昨年のニッキー来日の際、買い損ねたteeを(何しろ10数枚しかなかったという話)、ようやくゲット。といっても、昨年とは若干仕様が異なっていて、少し加工が加えられていますね。先日the PEBBLESのライヴへ着て行ったのは良かったですが、その帰り、大雨に降られてしまったのでズブ濡れ……になってしまったので、翌日の今日、外で撮影しました。今回売られるのはこのタイプの模様。いつ見てもいい写真、いい顔です。

 そして、来日情報詳細もップしておきます。関西方面の詳細を、PRAMBATHイサドラ嬢にいただいたので。京都公演日は、お祭りとぶつかっているとか何とか? Wで楽しいそう! でも移動も大変そう! ちなみにウチの近所の夏祭りは8月下旬。そうそう、阿波踊りです。何年か前まで駅前に住んでいたんですが、阿波踊り期間だけは、駅から3分のはずが、普通に20~30分もかかっていました……すぐそこなのにぃって! 今や懐かしい話です。この3日間ばかりは高円寺駅周辺には踊り子やら警官やら観客やら、馬まで出動して大騒ぎですよ。って話がズレました。私達が特に待ち侘びているニッキーのR&R夏祭り詳細は下記の通りです!

【NIKKI CORVETTE JAPAN TOUR 2005】
関西公演の詳細
■7月17日(日)京都WHOOPEES
w/PRAMBATH /the nail clippers/NYLON/JACKIE AND THE CEDRICS
チケット:BASE京都店
■7月22日(金)大阪心斎橋PIPE69
"NIKKI CORVETTE JAPAN TOUR/ SWEET&HOT!VOL.8"
w/PRAMBATH/ THE WIMPY'S/THE DAZES/
DJ KIDDY 
チケット:大阪TIME BOMB

上記の問い合わせ:pramgirl@a3.rimnet.ne.jp

横浜・東京公演の詳細
■7月15日(金)横浜CLUB LIZARD
OPEN 19:00 / START 20:00
ADV. ¥3000 / DOOR ¥3300
W/the HAVE NOT's, the 5.6.7.8's
チケット:club LIZARD, F.A.D., MICKYROOM, MOUNTPOSITION,BASE
■7月23日(土) 下北沢SHELTER
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV. ¥3000 / DOOR ¥3300
W/SUPERSNAZZ , the CLICKS
チケット:BASE, SHELTER, チケットぴあ(Pコード: 203652), LAWSON TICKET(Lコード:34208)
■7月24日 (日)下北沢SHELTER
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV. ¥3000 / DOOR ¥3300
W/DiSGUSTEENS , BEAT CARAVAN, the KNOCKS
チケット取り扱い:BASE, SHELTER, チケットぴあ(Pコード: 203652), LAWSON TICKET(Lコード:34209)


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by shoutsistershout | 2005-07-10 15:55

"GIRLS SHOOT THE CURL"release party!! 明日です!

b0054059_11351613.jpgCHARLIE & THE HOT WHEELS feat. Kummy / the PEBBLES
"GIRLS SHOOT THE CURL"

VSCD-294
2005.08.03
定価1,575円


新作"GIRLS SHOOT THE CURL"
レコ発パーティ!

7/9 (SAT) 新宿 CLUB DOCTOR
open:19:00 start:19:30
ADV¥2,000 DOOR¥2,500
CLUB DOCTOR 03-5337-1659
 the PEBBLESが、CHARLIE& THE HOT WHEELSと仲良く腕を組んで、“ガール&サーフ"をコンセプトにしたスプリットを リリースしますー。元MUTANT MONSTER BEACH PARTYのKUMMY嬢をゲストヴォーカルに迎えたCHARLIE& THE HOT WHEELSには、ジョーイ・ラモーンを思いながら歌った曲あり、the PEBBLES にはキャロル・コナーズ(米国のシンガー&ソングライター、the TEDDY BEARS)のカヴァーありと、ゴキゲンで甘酸っぱい作品に仕上がってます。全4曲収録。本作発売は8月3日と、ちょっと先ですが、明日はそのレコ発パーティ。土曜の夜だし、ビール片手にみんなでダンス、といきましょう。昨日の少年ナイフのワンマンライヴでもその楽しさにすっかり舞い上がってしまったばかりですが、私は、明日も仕事終わりにがっつり参戦の予定です。 the PEBBLESのweb siteはこちら。
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by shoutsistershout | 2005-07-08 11:31